1/18/2018

干支の箸置き



毎年、干支の箸置きを焼かれる、曾宇窯の橋本薫さんに
戌年は絶対外せない!と、昨年よりお願いしていました。

子犬箸置と呼ぶのだそう。
皆それぞれにちょっとずつ違って、
尻尾もくるんと愛嬌たっぷり。







俳画も描かれるので、こんな素敵なお手紙もいただきました。

ふっくらとした小鳥と花の色に、春への思いがつのるようです。

子犬たちも、すっかり寛いでいますね。






申年のお箸置きもあります。

あの頃は祖母もまだ存命だったなぁ・・・。
なぜ祖母かというと、そのお箸置きに似ていたのですよ。






あと1週間で、シャーロットが我が家にきて1年!
何かと犬には縁があるわ・・・。